徒然草、何とかなるさといつも笑顔で
模型関連の製作記事がメイン!・・・・になるはず
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本年もよろしくお願いいたします。
昨今では年末年始は不自由な4連休でしかなくなってきてるのは退廃なのだろか・・・
まぁ、結局は積みプラの消費に走っている悲しい独り身って事で・・・orz

では年末完成が・・・
と言っても丁度年内で完成にしたって事です・・・
一年戦争モノ中心だったので半分放置に近かったギラ・ドーガをストレートに一般用で。
ツノ部品あっても指揮官用ビームマシンガン無いし・・・・
あぁ・・・旧キットのが大量に余っていたな・・・どこかに・・・
小隊規模で作る予定だけど現在プランがまとまっていないのでマークはこの程度。
まだ複数購入していませんし・・・
ザク・デザートタイプはHGUCとのミキシングの為の対比として制作
胸部の幅詰と足首のボールジョイント化、裾もちょっとだけ延長しています。
これだけで印象変わるなぁ・・・・
ぎら・どぉがms-06d-03.jpg
最初に三連星セットを購入した時にガイア機だけ作ってあとはリアルタイプなど作っていたので
中古で半額で入手したので残りの二人も作りました。
川口名人のサイトにあった階級標を参考にガイア大尉と左肩の標章は替えています
ms-09b-hguc04.jpgms-09b-hguc05.jpg

続いて年始に完成が
個人設定で作った部隊用でストレート制作のドムと
これもHGUCミキシングの比較でデザートタイプと同じ要項で改修したディザートザク
ms-09b-hguc06f.jpgms-06d-04.jpg

現在HGUCミキシングでドワッジとデザートザクを作っていますが。
摺り合わせに難航しているので完成前に他のが先に出来る・・・・だろうなぁ・・・
HGUCミキシングMS−06R
本国防空隊一般06R1Aと06R1Aエリック・マンスフィールド中佐機
ms-06r-1a-01.jpgms-06r-1a-02.jpg
06R2ギャビー・ハザード中佐機とオラ設定の06FZR
HGUCの06FZでRタイプにした場合はRZと呼称予定。
ms-06r-2-01.jpgms-06fzr-02.jpg
量産を考えての臑内部の構造に悩んで放置して数年。
どうにか構想成ったので順次製作しました。
ランドセル、臑、下腕をMSVキットからの流用です

06R1にするか最後まで迷って結局交換出来る様にする予定の06R1A、
エリック・マンスフィールド中佐機と
ギャビー・ハザード中佐機というチョイスは作っている人が少ないから・・・という理由ではないですよ?(苦笑)

ちなみに私は講談社ポケット百科MSV連邦軍編に掲載されている06R2を作っているので、
昨今では逆になっていようと私にとって青い06R2はハザード機と脳内にプリントされているのです。
何処から入れ替わったのか、ポケ百がそもそも間違えていたのか、

ご存じの方教えてプリーずっ!

FZ改造は修理&リペイント
石田彰デザインザクヲ用に調合した色の残りを流用です。
MS−06D
MS−06D
HGUCザクとMSVザク・デザートタイプのミキシングです。
HGUCザクを使ったMSVとしてはおそらく簡単な部類に入ると思います。


対比でMSVキットも作っていたのですが、胸部をスリムにして足首にボールジョイントを仕込んでいたり・・・
テンションが上がらず放置しちゃっているんですけどね・・・
グフ飛行試験型タイプ4完成〜
グフヴァリエーションもいよいよ終盤
YMS-07Bを原型とするMS-07H-4が完成しました
MS-07H-4
手間取ったのは臑のフレアです、
軽量化も兼ねてプラ板で籠を作り、プラパテで表面を覆ったのですが
このプラパテが全然固まらないんですよ〜
作業出来そうになるまで弐週間は放置せざるえなかったです。
そこから左右を合わせながら削り出しです。
自分では満足出来るRが出せたとは思っています・・・
吸気口がちょっと外に寄りすぎたのが失敗、内側のがもう半分内側でしたね・・・

そして乾燥待ちで既存のMSVキットのH型を解体して作ったのが
MS-07H-2
MS-07-H-2です、設定では背部に増漕を取り付けただけのものですので、
デザートザクのものをランドセルに二本取り付け。
隙間に差し込む形にしたので取り外す事が出来ます。
カラーはMSVキットにあったグレーのものを、米空軍機のロービジカラーを使用
臑のラインは赤だったのですが、ロービジって事で白ラインにしました。
それでもH−4はまだ作業出来る状態に無いので
YMS-07MS-07A
を若干手直し
と、言ってもヒートホークラックを取り付けたり、
プロトの脚部パイプが細いのが気になって太くしたりですけどね。

これで残るグフヴァリエーションはC−5のみっ!
・・・一番面倒なんだよなぁ・・・

MSV−Rで新型出る可能性もあるけど
戯れ言
現首相が元首相に問いた「歴史認識」

軍部の策略に乗って「統帥権問題」を引き起こした野党幹部らが政権を取ってから掲げたのが「大東亜共栄圏」
その孫は予想を上回る不況に便乗してなりふり構わない批判により取った政権で掲げる「東アジア共同体」
軍部などの表だった暴走機関が無いだけで戦前によく似ている現在・・・
という考えもあるみたいに、いろいろな考えがあるものですからね〜
それが民主主義ってやつさと言えばヤン・ウェンリー
逆手に取ったルルーシュ、
初期の志も官僚や民衆に押しつぶされると言ったのがアムロだったかな?

まぁ、なんかこの國の未来は暗雲だなぁ・・・・と
プロトタイプグフ完成〜
勢いで始めた一人グフ大祭
プロトタイプが完成〜
残る機種はあと僅かっ!
模型誌のライター作品を見て自分には無理と思っている人は、
私のモノを見て
「な〜んだ、この程度なら自分でも作れる」
と作ってみましょうっ!
簡単な改造しかしていないんですよ〜

yms-07-01a.jpg
頭部と下腕部をHGUCザクから奪い、ジャンクを作る。
両臑を裏打ちしてスラスターを剥ぎ取る。
膝と股間の形状を変更して、足のパイプはジャンクのヒートロッド・・・ちょっと細かった・・・
パイプ基部のバルジをプラ板積層で製作して貼り付け。
頭部は全周囲にモノアイシールドを延長
コックピットハッチの形状変更・・・
ランドセルはプラ板で囲って形状変更

次はH4とC5ぢゃ
本日の完成品は「MS−07H 飛行試験型グフ」
どうにか完成です
ms-07h-01.jpg
膝下をどう処理しようかと迷ったあげくに
当初のプランに近い、骨を作って被せるという方法にしました。

足首は6mmほど延長
足裏にHGUCリックドムを作ると必ず余る足裏部品を使用。
ボールジョイントの受けを取り付けて膝までつなぐ骨を作成。
その時にHGUCグフと身長が変わらないように調整です、
結果プラ板の塊な頑丈すぎる骨になってしまいました。
07H4用にはもっと簡易で軽量化したものにします。
白線、赤線は毎度フリーハンド手書きです。
もはや意地になってるかも・・・w

乾燥待ちで他の改造中のグフを弄りつつ製作したのが
ms-07b-hguc04a.jpgms-07b-hguc05a.jpg
この2機
塗装の変更くらいですけどね

調子に乗ってグフ三昧
グフばかり着手している状態ですが、
H型、H4型の脚部で試行錯誤の最中です。
接続の為の試作品を作って乾燥待ちの間は、
貧相なB3型をHGUCグフと並べても遜色無い様に改修も始めてしまいました。
ポイントは大腿部と上腕部を太らせて、身長の調整です。
1/144と見た場合、身長はB3型の方が正しいみたいなのですが。
数の暴力に負けてHGUCに合わせます。
大腿部取り付け部品の調整で何とかなるかな?
PC隠しもしなくては・・・・

あと、縦長になってしまってる前回の画像をまとめます。
yms-07ayms-07bms-07ams-07bms-07cms-07c3ms-07b3ms-07h8
まだ8種
最低あと4機の予定
現在製作中8/15修正(画像追加)
途中写真をあまり撮らないのですが
現在はMS−07系を製作中

ザクほどでは無いものの、以外と細かいバリエーションがあるんですよね〜これが
いろいろと創作設定が多いので、1stやMSVハンドブックから読み取れたもの+追加作品の設定
というのが私のコンセプト、現状広く認知されているものとは詳細が食い違います。
分類すると
YMS−07 プロトタイプグフ
まぁ、ザクを改造して作られた検討用と見ています
市販車ベースで作られたワークス仕様ラリーカーといった感じでしょうか?
あ〜それだと06Rのほうが表現的には合うか・・・
YMS-07

YMS−07A
プロト2号機をYMS−08Aより統合された技術と融合させた機体。
この状態で機体は一端完成、早期投入の為に少数量産された。
ジオニックフロント登場のこの機体を私はこのカテゴリーとしました。
yms-07a
YMS−07B
プロト3号機に予定されていた固定装備を施し、外装を整理した機体。
即座に量産ラインを変更、確立する。
ランバ・ラル上級大尉機のみ試作型ビームサーベルを装備したが、
実戦データを取得する前に撃破された為に量産型では標準装備として採用されていない。
実際に当初はそうだったみたいですが、ギャン、ゲルググの設定文を書いた人がガン無視した為に
誰も納得出来ないヒートサーベルの設定が出来たみたいですね。
なので私はラルグフのみはビームサーベル装備と解釈
yms-07b

MS−07A/B/C
06J/Gに変わる陸戦MSの標準として量産開始される
腕部の交換でA型とB型、C型を区別する。
ランバ・ラル隊に配備予定でカラーも出荷時点で部隊カラーにされていたが
配備されずに終わり、混乱からブルーが標準塗装となった。
と解釈しています。

MS−07A
固定武装無し、オデッサ周辺や
ジャブロー攻略戦でジャイアントバズを装備した機体が登場している。
MS-07A

MS−07B
ヒートロッド、75mmマシンガンを固定装備
左腕にヒートロッドを装備にした機体もある。
何故か量産型でシールドを使用している機体は少ない
HOW TO BUILD GUNDAMに掲載されていた砂漠仕様カラー
ms-07b
MS−07B−3
改良型ヒートロッドを装備、マシンガンを外部装着などオプションを充実
MS-07B-3
MS−07C
両腕にマシンガンを装備
改造はA型とほぼ同じで、両手をマシンガンの手にしただけ
用途が限定されるから局地戦仕様って事ですね。
ms-07c
MS−07C−3
マシンガンを85mmにして装甲を強化、弾倉を外部装着とした為に戦闘時間の延長を可能とした
ブリッツ中隊などのヨーロッパ戦線に主に配備されていたとなっています。
ms-07c3
MS−07C−5
ドム用の機器、装備の実験で製作されたワンメイクの試作実験機
seisaku2.gif
MS−07H1〜3
YMS−07Aをベースに製作されたグフ飛行計画の実験機
実験の縮小で一号機・二号機は別計画に使用された。
戦後連邦に接収されたのは三号機と思われ、実証の為に連邦はコピーを追加製作し、
実証後はジャブローの警備に使用された。
ms-07h-01.jpgMS-07H-2
MS−07H−4
YMS−07Bをベースに製作されたグフ飛行計画の実験機
爆発事故で機体は失われた
MS-07H-4
MS−07H−8
MS-07Hの一号機・二号機を流用し、アプサラス計画の実験・スピンオフで製作された機体、
完成された機体だったが戦果も無く、機体も失われている。
ms-07h8

と、まぁこんな解釈で作っています。

8/15に画像追加
FZX250 ZEAL
メーターパネル内の照明をM&HマツシマのLED、L707Fに交換。
丁度タコメーター側が暗かったのもあり決断しました。
案の定真っ黒・・・
予定ではニュートラル、ウインカーもLEDにしようかと・・・
リアランプをLEDにする時には荷箱用ハイマウントも取り付ける予定・・・
チャンプに使用した車用ハイマウントが家のどこかにあるはずなんだけどなぁ・・・・
新規に購入するのも何だし・・・

スロットルから急にブチィッと嫌な音。
確認するとアクセルワイヤーの戻しが切れていました。
引きが生きているおかげでどうにか動くのはできましたが、遊びが倍以上に・・・・
固着してるのか調整ができずに交換待ち。
とまぁ、発注していざ取り付けようとしたらば・・・・

キャブも外さないと駄目やん・・・・

でもってどうにか取り付け、上手くキャブ組み付け出来てるかなぁ・・・
RZ250Rではしょっちゅうだったけど、4発ですからねぇ・・・

同時にアップハン化しようと思っていたのですが
遊びが多くて困った一週間を忘れる為に今日はノーマルのまま。
クラッチワイヤーが対応出来る余裕があるのかの不安もあるので・・・
とりあえず交換予定のハンドルは両端を18mmカットしました。
これでエンドを取り付けてもノーマルとほぼ同じ幅のはず・・・
ちなみにノーマルのエンドは「29L-26246-00」
29Lって・・・RZ250R初期型のNo.やん・・・

続いてブレーキレバー
・・・なんてめんどくさいんだこのブレーキレバーは・・・・
レバーだけ簡単に外れるのかと思ったら・・・
なんでこんな面倒なマスターシリンダー採用したのん?
スイッチも妙に大きいし・・・
やっぱFZ400のマスターを導入しようかなぁ・・・・