徒然草、何とかなるさといつも笑顔で
模型関連の製作記事がメイン!・・・・になるはず
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ひっそりと更新ちう
今年もRGM系列ばかり・・・
ジオン系の山が増えてゆくばかりなり・・・
スポンサーサイト
テンションが・・・
なんとかHGUC06Rを池袋SRで展示させてもらったりしていたものの・・・
ヤクトドーガ2機でいったい何ヶ月費やすのやら・・・
早く山を減らしたいとおもいつつ・・・
現状
バリュ-スターNX、VM45を未だに使ってるおかげか、
しょっちゅうフリーズしてしまう様になったうえ、再インストしても直らないのはもうハード的にガタがきてるってことでしょうな・・・

画像をPCに入れるのにも一苦労・・・

だが買い換える余裕が・・・・

使っていないヴァリュースターMでも誰か譲ってくれないかなぁ・・・(苦笑)
さて、睦月前半は・・・
大晦日から三が日のぶっ通しから
未完成の山を消費せねばと着手
yms-09-02a1.jpgyms-09d-02j.jpg
YMS-09プロトタイプドムとYMS-09Dドム・トロピカルテストタイプ
元々古い(売れ残り)キットを入手したのでその時点でデカールはほぼ死滅状態
かろうじて使えたのが631の数字だけ。
キットは股関節にジャンクの旧ジムコマンドの股関節を移植、膝をPC化、足首に武器屋のボールジョイントを組み込みました。
まったく同じ加工なので同時進行
でもトロピカルは撮影中に左肩の接着面が外れて完成が翌日にずれ込みました・・・
ms-05b-hguc04e1.jpg
MS-05Bザク
年明け第一作がこれ。
いつものようにストレート、そしてフリーハンドでラインを書きました。
rx-0dm-01.jpg
RX-0ユニコーンデストロイモード
まだ正統ライン(宇宙世紀)だから・・・
迎春 皇紀2671年
だんだんこの時期は店舗が開いていないなど、不便だと思う感覚が増大していますね・・・
国家の先行きは濃霧に囲まれ、近隣諸国には見下され・・・

あ~やめやめ


さて、年末までに完成したものの羅列行きます。
ms-06f2-hguc02.jpgms-06k-hguc01.jpg
ザクFⅡ、
フロントスカート以外はストレートです、0083として作るなら爪先の修正が必要でしょうが、
今後複数作る予定なので、修正は最低限。
他と並べて一番の違和感であるフロントだけにしました。
手足に明灰緑色を使ってみましたが、なにかが違う感が・・・
ザクキャノン、
MSVとのミキシングで、MSVからは膝下とランドセル、肩の装甲、頭部を使用
頭部は切り刻んでスリムにして、膝下にはHGUCザクの関節を投入
臑も幅増ししています
ms-07b3-hguc02d.jpgms-09g-hguc01a1.jpg
B3グフ、
ギレン暗殺計画に登場したカラーで作りました。
シールドの徽章は本来水色ですが無いのでPGザクのを使用。
劇中でシールドガトリングを使用するイメージが無いので作っていません。
しかしこの機体、コロニー内部での運用とはいえ、宇宙でも行動出来るように改修されているのだろうか・・・
外壁破壊で吸い出される事態も想像出来るだろうに・・・
ドワッジ
ミキシングですが、先に作ってしまえる部分は先に作っておくという私の作り方から、
結果背部はオプション装着よろしく取り外しが出来てしまいます。
通常のドムに出来る様にしておこうかなぁ・・・
msn-04-hguc01d3.jpgms-14b-hguc02.jpg
サザビー
旧キット対応でBクラブから出ていた腕部交換型ビームキャノンを装着出来るようにしています。
只、このビームキャノンの詳細を忘れているので、どういう設定だったのか不明。
本体はストレートですが、赤が飛んでいるのでちゃんと塗り分けているのがわかりにくい・・・
B型パック装備ゲルググ
年末最後の完成となったのが、リアルタイプカラー
パッケージのイラストなどをネットで検索して参考にしています。
他の人が作ったものがググッても引っかからなかったけど、居ないの?

本当はジャンク再生のリゲルグもあるのですがまだ撮影はしていなかったりする・・・

今年最初の完成はザクになりそうだけど、もうちょっとかかるかな?
109・・・まだ増えるのぢゃ
ガンプラブームの頃からジムを多く作り。
Zの放送当時はジムⅡ、ネモ。
続いてジェガンに移行して現在・・・
allrgm2770-12.jpg
皇紀2670年12月現在109機
そこにこの2機が加わります。
rgm-79c-hguc02g.jpgrgm-79c-hguc03f.jpg
ジム改が2機、基本は股間ポリキャップの位置調整
ビームサーベルをHGUCジムのものを共通として流用、それだけで一回り以上大きくなります
片方の腿のには丸モールドも着けてみました。


rgm-79a-mg02e.jpg
そしてMGジム2.0
胴体は間延びして、爪先は寸詰まり
可動範囲以外の特筆するポイント一切無し。
似非ABSの多用にて部品の脆さも最高級
早速に左前垂れ基部が折れました
まぁ・・・MGはほとんど収納したままなのでいっか・・・・
[109・・・まだ増えるのぢゃ]の続きを読む
06F2をどこまで簡略化した改造ですますのか?
ザクF2タイプは0083で行くか、センチネル0079で行くかでポイントが違うんですよね~
今回はどっちつかず・・・
ms-06f2-hguc02a.jpg
HGUCのMS-06F2です。
センチネルザクにするには多数の改造ポイントがあるので、
やはりいつものように量産を前提に改修ポイントを搾りました。
わかりやすいのはフロントアーマーの分割変更ですねぇ
次は腕の装甲ライン、それとランドセル
腕が意外と面倒でしたランドセルのはしなくてもよかったかなぁ・・・ジオノでも無かったし。rgm-89-hguc02a.jpg
続いてHGUCジェガンの二機目
一機目で不満があったら二機目で改修予定でしたが、結局ストレートに作ってしまいました。
rgz-95-02.jpg
そしてリゼル
調合したカラーが見事に成形色に近似、勢いでストレートです
もう一機あるので、指揮官機も欲しくなってしまいます。
rx-0-uc01.jpg
最近、ガンプラは好きだけどガンダムはあまり作る気力が起こりません。
量産機好きっていうのもありますけど、ワンオフよりも量産機の特別仕様のほうが私には好みなのです。
でも買ってしまったので作らないとね。
一気に・・・
押入などを大整理していると、結構かさばるのが山積みのガンプラ・・・
どうすればいいかと言えば作るのみっ!
と、言うことで一気に三機同時製作しました。
ほぼ改造無しのストレート故に出来る事です。
MS-07B3 グフ・カスタム
ms-07b3-hguc01a.jpg
やっぱり肩はHGのを使うとしっくりするなぁ・・・
もう定番なのかな?これは・・・

RGM-79C ジム改
rgm-79c-hguc11a.jpg
HGUCジムと並べると、パワ^ドやストライカーと同じく背が低い・・・
合わせてみると、頭部から膝までは寸法が合ってるのですよ、これが・・・
つまり臑を伸ばせ、と。
約3㎜から5㎜、とりあえず3㎜からやってみましょう・・・

RGM-89S スターク・ジェガン
rgm-89s-hguc02.jpg
・・・これは元デザインのが作りたくなってきました。
チェックすると結構細かい所が違いやがる・・・あぅぅ・・・

空き箱は完成品収納に使えるので、ストレート予定はちゃっちゃとこさえてしまいますか・・・
もう11月だよ・・・
山積み依頼航空機を作りつつ、収納問題解決で大整理なぞ始めています。
FIXの箱なんて天井裏にまで進出していたくらいですからねぇ・・・
箱を開けてみると使うアテの全くないジャンクが詰まっていたりとか、
80年代のオリコンが入っていたりとか・・・

面白いのがピーナッツ(スヌーピー)が連載されていた当時の英字新聞がごっそりですね。
作る自信が無くて仕舞い込んでいた、全金属モデルのシルバーゴースト

やり出すと止まらない・・・
最近・・・
最近マヴラブの二次創作を読みあさっていたりしまして、
自分も書いてみたい欲求からプロットを作ったりしています・・・
まぁ、設定マニアな所もあるので設定だけで終わる可能性が高いのですけどね。

A3は不知火弐型(デモカラー)不知火(JSP)不知火(前衛)の3つを所有していて、それを弄って考えてる所、弐型を国連カラーにリペしてしまおうとか・・・
プラキットだったらとっくにヴァルキリーズは揃ってるだろうなぁ・・・


って、ボークスでなくコトブキヤから武御雷のプラキットですと~っ、!!


01a-01a.jpg
弐型ですが、付属部品では突撃前衛装備に偏りが出るので現状不知火のを使っています
弐型はもう何機か入手して国連カラーにリペしたいのすけどね~
現状仮扱いで妄想の白銀武(三週目)機
94-akane01.jpg
強襲掃討装備、イメージは涼宮茜機
ジョイントストライクパッケージの機体です
94-haruko01a.jpg
実際には最初に購入した不知火。
JSPの不良問題のおかげで本体が余剰になっているので両腕、両足はJSPのを移植しています。
イメージで柏木晴子機




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。